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と: 2008年10月

樋とは

2008年10月 1日 |

樋(とい)とは、雨水などの液体を運ぶのに用いる装置、設備。「とゆ」「とよ」ともいう。筒状ないしは筒を半分にきったような形状をしている。

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登記とは

2008年10月 1日 |

"登記(とうき)とは、法に定められた一定の事柄を帳簿や台帳に記載することをいう。
一般には権利関係などを公示するため法務局(登記所)に備える登記簿に記載すること、又は、その記載をいう。そのほかには会計法などの規定に基づいて行われる国などの会計帳簿(現金出納簿など)への登記がある。"

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遠近法とは

2008年10月 1日 |

遠近法(えんきんほう)は広義には、絵画や作図などにおいて、遠近感を持った表現を行う手法全般を指し、狭義には目に映る像を平面に正確に写すための技法である「透視図法」(透視法、線遠近法ともいう)のことをいう。透視図法によって描かれた図のことを透視図という。英語では「遠近法」「透視図法」「透視図」などを総称して perspective(パースペクティブ)といい、日本では遠近法、透視図のことをパースと称する事が多い。

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胴付鋸とは

2008年10月 1日 |

胴付鋸は木材の繊維を横断して挽く横挽き鋸の一種として分類され、片側のみに刃が付いている片刃の鋸で、鋸刃(のこば)と呼ぶ歯の付いている反対側の背(せ)と呼ばれる部分に鋸板(のこいた)または鋸身(のこみ)そのものを補強する金属が付いているもの。

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床挿しとは

2008年10月 1日 |

"床挿し(とこざし、とこさし)とは、畳や竿縁天井の竿あるいは天井の溝が床の間の方向を向いていること。床指し、床刺し、指し床とも。
日本建築ではこの工法を取ることは不吉とされているが、近年の建売住宅などでは床挿しの部屋が時々見られる。また、古い家屋でも床挿しの部屋があるところもある。かつて武家屋敷には必ず床挿しの部屋があり、切腹に使用されていたとされる。"

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